藤倉 善郎。 日本学術会議問題、菅野完氏がハンストで伝えたメッセージ

やや日刊カルト新聞について|藤倉善郎(やや日刊カルト新聞)|note

後に、日本学術会議会員候補について安倍政権下においても事前に政権からの干渉があったことが明らかになったが、それは水面下でのことだ。 できるのは証明ではなく、「こんなテキトーなもん信じるのアホらしい」といった類いの評論くらいでしょう。

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異常性が際立つ刑事被告人・藤倉善郎氏 外出自粛要請の中、教団施設近くで嫌がらせ

強いクレームはサイトに全文掲載し、やり取りをガラス張りにするようにすることで、カルト団体側の圧力のストッパーにしている。 10月11日。 これに対して香港をめぐる今回の霊言は、人命にすらかかわりかねない問題を引き起こしています。 藤倉善郎 2012年4月2日. 「カルト問題」への取り組みにおける「カルト」とは、違法行為や人権侵害を行う集団を指す言葉です。 そうした高邁な人間の精神の発露に対し、謙虚になるべきだろう。 デタラメです。 〉(菅野氏のFacebookより) ハンスト開始の予告とともに、菅野氏は今回の件を「第二の滝川事件」と評した。

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裁判の問題点

判決によると、記載の一部に関しては、事実の適示ではなく意見の表明であって論評の粋を逸脱したとは認められないし、人身攻撃とまでは断じられないとした。 霊言の基本設定が正しいという前提に立つ限り、どうとでも言えてしまいます。 野望が達成されなくても、達成しようとするプロセスとしてオウム真理教のによる殺人やテロは起こっています。 ところが周氏から抗議を受けると「本人の言葉じゃない。 さらに幸福の科学は「香港革命は神の革命だ!」などと叫ぶデモを東京、大阪、広島、愛知で行い、周氏とは別の香港民主活動家・黄之鋒(ジョシュア・ウォン)氏の「霊言」と称するものも収録し書籍化しました。 商社勤務中に父・善川三朗とともに「大川隆法」の名で、 日蓮の霊を呼び出しその言葉を記録したと称する『日蓮聖人の霊言』など、霊言本を次々出版。

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日本学術会議問題、菅野完氏がハンストで伝えたメッセージ

推薦されたものをただただ判子をついて認めるという権限しか認められていません。 大川きょう子氏(元妻)の過去世はアフロディーテだとか大川宏洋氏の過去世はアポロンだとかエロスだとか、そういった類いです。

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AERA連載「池田大作研究」に抱いた、拭い切れぬ違和感<藤倉善郎氏>

2013年5月4日閲覧。 もちろん、これらは 「ヴィーガン」のごくごく一部による行為で、ヴィーガンという思想や生き方を代表するものではない。 3代目となる生長の家の総裁は、創始者・雅春の孫にあたる谷口雅宣氏である。

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ヴィーガンを貶める過激派ヴィーガンのヤバい実態! 凶暴な草食・反肉食人間列伝その1

『幸福実現NEWS』に掲載されたのは抜粋で、書籍には全文が収録されていました。 まず、本作を見る前に幸福の科学の基本的な設定をおさらいしておこう。 例えば、イスラム教のスタートは「霊言」にある。 過去世が変わってしまう時点で、霊言の内容が正しくなかったということではないのか。 2007年頃に宗教ネタも取り入れたブログを始め、2009年に運営のサービスを利用した「やや日刊カルト新聞」をスタートさせた。

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日本学術会議問題、菅野完氏がハンストで伝えたメッセージ

朝日新聞出版が発行する『AERA』で昨年末に、佐藤優氏による連載〈池田大作研究 世界宗教への道を追う〉がスタートし、現在も連載が続いている。 失意の帰省で、徳島県庁に勤務する父親に向かって「田舎の県庁勤めくらいでエリート言わんわ!」と八つ当たり。 「やや日刊カルト新聞」の主な活動原資はブログの収入とである。 実に画期的な出来事です。

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