ハーレー ダビッドソン ロードスター。 ハーレーダビッドソン『ロードスター XL1200CX』ロードインプレッション!|HARLEY STYLE BLOG

2020年式スポーツスターXL1200CXロードスター年式別モデルカタログ|バージンハーレー

老若男女を問わず、バイク乗りは皆それを知っている。 このカフェレーサーは現代版解釈であり、歴史に名を刻んだXLCRへのオマージュなのかもしれない。 カスタムの世界は青天井なのだと改めて教えられるようだ。 ただ、1200エンジンを下から上まで使い切って、峠で十分遊べる軽快さと、最新の技術を盛り込みながらも過去のあらゆるデータを組み合わせて作り上げられた、それでいて変なクセのない伝統的なハンドリング。 銀色のエアクリーナの上に飛び出てるのはキャブレータ調整用のツマミですね。 ロードスターのデザインを手がけたハーレー本社のインダストリアルデザイナー ベン・マクギネリー氏に聞くと、「カフェレーサーというコンセプトに基づいてデザインをした結果、リアが18インチ化した方がよりスタイリッシュだった」ということだった。 全身を黒で統一したが、それぞれで光沢があったり、つや消しになっているなど表情が異なり、決して単調ではない。

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2019年式スポーツスターXL1200CXロードスター年式別モデルカタログ|バージンハーレー

開発コンセプトは「カフェレーサー」。

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ハーレーダビッドソン ロードスターXL1200Rに乗ってみました

5年モデル新型、ROADSTER XL1200CXに乗りに、南フランスまで行ってきた。 日本ではまず考えられないハイスピードでのライディングが始まったなかで、序盤はこのXL1200CX ロードスターにどう乗ってやればいいか、戸惑うばかりだった。 ひと昔前のじゃじゃ馬バイクのようであり、操りきれれば高性能バイクでは得られないライディングプレジャーを存分に堪能させてくれる。 バーハンドルからセパハンドルへと変える「クリップオン・ハンドルバーキット/グロスブラック」、バックステップ化を実現する「リアセット・フットコントロール」など、ロードスターをよりアグレッシブなカフェカスタムに仕上げることができます。

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ハーレーダビッドソン【2020ロードスターはコスパ最高!?】インジェクションの野太いサウンド!

シートにどしっと座る従来のハーレーとはかなりイメージが異なりますね。 1977年に手がけられたハーレーダビッドソンのカフェレーサー トレンドを見逃さないハーレーダビッドソンは、1977年に『カフェレーサー(XLCR CAFE RACER)』をリリースし、2年間に3,133台が生産された。 真っ黒なレザージャケットにデニム、ブーツで着飾り、グリースで髪を固めたその出で立ちの彼らは「ROCKERS」(ロッカーズ)と呼ばれ、当時人気を博していたグランプリロードレーサーからヒントを得てカスタマイズされた彼らのオートバイは「カフェレーサー」と名づけられた。 特筆すべき突出した性能を誇るわけでも無く、決してサーキットに持ち込めるようないわゆる「スポーツモデル」ではない。 ライダーが各々のライフスタイルに合わせてカスタムする、言わばそのベースを我々は提供している. シート高はハーレーダビッドソンのバイクにしては高く、ハンドルは低いので前傾姿勢の強いシルエットが特徴です。

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ハーレーダビッドソン XL1200CX ロードスター のカタログ情報

カスタムポイントはセパハンとバックステップ まず、ハンドルは低い位置にセットされる「セパハン」(セパレートハンドルの略)が主流。 ハンドルを下げて前傾姿勢となったライダーが、窮屈にならず両足を置くことができるポジションは、フットコントロールを大きく後方に下げた位置。 左からアイアン883、フォーティーエイト、ロードスター。 ウイリー・Gがそうだったように。 思いっきり前に乗ってみたの図。 バイクで行けばいいんじゃね?. ハンドル操作はあくまで「行くべき方向を指し示す」ためのもので、しっかりステップコントロールして傾けてやることが重要。 休日の早朝から、山や海へツーリングに出かけるのももちろん素晴らしいが、夜のふとした瞬間にひとりヘルメットを持って駆け出すのも最高の気分転換。

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カフェレーサースタイル! ハーレー ロードスターを紹介

ちなみに2018年式では、ビビッドブラック、コロナイエローパール、スマトラブラウン、エレクトリックブルー/シルバーフォーチュン ツートン・カラー 、インダストリアルグレーデニム/ブラックデニム ツートン・カラー という5色のカラーバリエーションでした。 ABS標準装備だが、その動作は殆ど感じられない。

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ハーレーダビッドソン『ロードスター XL1200CX』ロードインプレッション!|HARLEY STYLE BLOG

もちろん、低回転域でのトルクを生かしたリラックスライディングも大いに楽しめます。 4月18日の情報開示以降、そのスペックをめぐっては様々な憶測が飛び交っていた。 セパレートハンドルにバックステップ、そしてシングルシートとテールカウル。 チューニングでアイドリングを落とすことにより、 街中での走りを改善できます。 あ、最近と言っても緊急事態宣言前の話。 そうしてカフェレーサーのカスタムは人気を博していった。 XR1200用に出してたフロントリアのショックキットがあったじゃん? シフトぺダル エンジンが横に出っ張ってます。

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